2018年10月28日

取引現場が矢切の渡しだった



「野獣の青春」
63年鈴木清順監督作品、原作は大藪春彦氏の「人狩り」、92分。この頃の映画は本当にいろんな顔が溢れてる。もうそれだけで楽しいっす。話も導入部からツカミはOK。近代化した組と昔ながらの組の対立もわかりやすい。そして麻薬の取引現場が矢切の渡し。歌では知ってたけど、現場は初めて見た。思わずストリートビューしてみました(笑)では予告編を。






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