2018年10月10日

伊坂作品とは露知らず。



「フィッシュストーリー」
09年、中村義洋監督作品、伊坂幸太郎原作、112分。原作も監督も苦手なコンビだった。なので何が面白いのかわからないのは当たり前として、パンクバンド「逆麟」は上手かったなぁ。メンバーそのままでCDデビューしたそうですが、伊藤淳史さんベース弾けるとは!高良健吾さん歌うまっ!女囚バンドが脱走するドイツのロードムービー「ヴァンディッツ」を思い出した(彼女たちもデビューしライヴした。お薦めです)。ちなみにパンクというジャンルがなかった時代にパンクだったのは「頭脳警察」っすから。では予告編をポチッとね。







同じカテゴリー(映画備忘録)の記事画像
まさかのディラン!
またまたミニオン
こんなところにミニオン
アンノン族の先駆け「青春の風」
覚悟したのに「メガシャークVSジャイアントオクトパス」
買ってて良かった「13デイズ」
同じカテゴリー(映画備忘録)の記事
 意味深のようで実は半端で自己中 (2018-12-18 16:29)
 ええ、そうでしょうとも。 (2018-12-12 23:38)
 始まりはモトクロスでラストはシェーン (2018-12-11 16:33)
 10余年はやはり昔であった。 (2018-12-07 15:43)
 まさかまさかのラストにゾクゾクゾワゾワ。 (2018-11-27 16:06)
 マルコム・マクダウェルだ〜! (2018-11-18 15:20)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。