2018年10月06日

ムー帝国はもしかしてと裏読み



「海底軍艦」
63年本多猪四郎監督作品。カメラマンのスタジオにネスカフェの瓶。もうインスタントコーヒーがあったんすね。それはともかく海底軍艦が無双すぎてムー帝国はなす術なし。女帝に最期を見せつけ女帝は死を選ぶ。ひょっとしてムー帝国って敗戦した日本のメタファーなのかと裏読み。しかし、あんな無敵軍艦を敗戦国が密かに作っちゃってたらアメリカが黙っちゃいないよなぁ。この続きが見たい。では予告編をどうぞ。






同じカテゴリー(映画備忘録)の記事画像
まさかのディラン!
またまたミニオン
こんなところにミニオン
アンノン族の先駆け「青春の風」
覚悟したのに「メガシャークVSジャイアントオクトパス」
買ってて良かった「13デイズ」
同じカテゴリー(映画備忘録)の記事
 10余年はやはり昔であった。 (2018-12-07 15:43)
 まさかまさかのラストにゾクゾクゾワゾワ。 (2018-11-27 16:06)
 マルコム・マクダウェルだ〜! (2018-11-18 15:20)
 変態三重奏 (2018-11-17 14:56)
 ウィキを読んで背景を知っておこう。 (2018-11-14 16:15)
 二階堂さん、ツカミが。 (2018-11-13 14:12)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。