2018年08月18日

アルビノ・クロウとでも。



「明烏」
15年福田雄一監督脚本作品。面白かった。けど、コレ芝居っす、映画じゃないっす。でも芝居ほどの耐性はないかぁ。狭間のアルビノっぽい存在か。それでラストがね、どんな締めで終わるのか、どうすんだろうと期待してたら、尻つぼみでした(笑)ところで舞台は海がほん近くの品川のホストクラブ。海へ身投げのシーンで、まったくテイストは違うけれど幕末の品川遊郭が舞台の名作「幕末太陽伝」の桟橋のシーンを思い出した。では本編予告編をどうぞ。ちなみにバーボンなら昔の後期、オールドクロウを愛飲してました。






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