2018年08月16日

獏に伸也が重なる驚き。



「パズル」
14年、 内藤瑛亮監督作品。原作は山田悠介氏(読んでないっす)。話はよくある大したことない話ですが、映像と音楽がね、なんか久しぶりに見る学園祭の8ミリ映画自主上映みたいで、熱がけっこうくる。狙いなのかマジなのかわかりませんが。それにしても大和田兄弟はやっぱり似てるわぁとこの映画を見て思った。一瞬の表情がそっくりなのにビックリ。ではスプラッタの予告編をどうぞ。ちなみに、最初からすっげぇ不快になり、程度の差こそあれ最後まで続きます。





同じカテゴリー(映画備忘録)の記事画像
まさかのディラン!
またまたミニオン
こんなところにミニオン
アンノン族の先駆け「青春の風」
覚悟したのに「メガシャークVSジャイアントオクトパス」
買ってて良かった「13デイズ」
同じカテゴリー(映画備忘録)の記事
 ウィキを読んで背景を知っておこう。 (2018-11-14 16:15)
 二階堂さん、ツカミが。 (2018-11-13 14:12)
 こだわりが邪魔 (2018-11-10 14:20)
 三者三様の美しさも必見 (2018-11-05 15:54)
 社長には無理かも (2018-11-03 15:25)
 当たり屋も店じまい (2018-11-01 16:01)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。