2018年05月13日

井筒監督と李プロデューサーと阪本順治監督の映画解説もぜひ



「パッチギ!」
井筒監督、やっと「ガキ帝国」のエネルギーが蘇った〜。拍手です。舞台は1968年の京都。これは決して社会派ではありまへん。良質のエンタテインメントです。まさに映画です。ヒロインを演じる沢尻エリカさん、めっちゃ可愛いっちゅーねん。ぜひぜひ本編を楽しんだあとには、井筒監督と李プロデューサーと阪本順治監督が映画の解説をする第二音声で観てほしい。これがめっちゃ面白いんです。なんせ監督も当時は18歳くらいですから、映画の登場人物と同世代だったわけで。めっちゃリアル。そん時は、セリフを字幕に設定することもお忘れなく。映画を2倍楽しめます。(0510いつか)







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