2018年05月12日

ロケ場所がクイールが実際に歩いた京都なのです



「クイール」
ロケ場所がクイールが実際に歩いた京都(亀岡)なんで、地元の人がクイールを覚えてて快く撮影に協力してくれたと、公開前にテレビで放映されたクイール特番で知りました。で、感想は。良かったけど、やっぱりクイールの一生を100分に凝縮するのは崔監督でも難しかったのかな〜。号泣はしたけど(笑)訓練中のワンシーン。訓練所所長の椎名桔平がいつまでも「待て」をしていたクイールへかけた一言、「おまえはそんな奴だったのかぁ」が心に残りました。(05年いつか)







同じカテゴリー(映画備忘録)の記事画像
まさかのディラン!
またまたミニオン
こんなところにミニオン
アンノン族の先駆け「青春の風」
覚悟したのに「メガシャークVSジャイアントオクトパス」
買ってて良かった「13デイズ」
同じカテゴリー(映画備忘録)の記事
 あ、そうか、ゾンビとかゴジラとか。 (2019-01-17 15:07)
 ロシアで懐かしいiMacとeMacに会うなんて! (2019-01-15 16:15)
 ポージングが若干ムリっぽい (2019-01-14 00:25)
 薄暗い部屋にポッと火の点。流れる煙草の煙。かっこいい。 (2019-01-06 00:27)
 BGMなしが心地よい。 (2018-12-29 16:35)
 オープニングで心つかまれて。 (2018-12-26 17:06)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。