2018年02月26日

めっちゃスッキリ、潔さがかっこよすぎ。



「デス・プルーフ」
え〜〜〜〜〜、そんな終わりかた〜〜〜!めっちゃスッキリ、潔さがかっこよすぎるぜ〜!!今はCGでどんな映像も作れるようになったけれど、そんなこたぁ映画づくりの手法のひとつであってすべてでないことがよ〜〜〜ッくわかりました♪(「シンシティ」のCGはツボを心得た快心の作でしたけどね)。タランティーノ節の会話劇も途中「どこまで続くんだよ〜」てなとこもあったけど、それはそれでご愛嬌です。だって、会話の内容がすべてクライマックスの伏線になってるからね。さすがです♪ロドリゲス監督の「プラネット・テラー」とセットでぜひぜひぜひご覧あれ。観ないと損しますぜ。(080531)



アクアノーティック キングクーダ サブダイバー

 


同じカテゴリー(映画備忘録)の記事画像
まさかのディラン!
またまたミニオン
こんなところにミニオン
アンノン族の先駆け「青春の風」
覚悟したのに「メガシャークVSジャイアントオクトパス」
買ってて良かった「13デイズ」
同じカテゴリー(映画備忘録)の記事
 獏に伸也が重なる驚き。 (2018-08-16 09:00)
 時に辛抱も大事っす。 (2018-08-13 01:23)
 日常のギャップを楽しむ (2018-08-12 01:41)
 そこまで伏線張りますか。 (2018-08-11 08:56)
 画面に釘付け。 (2018-08-10 16:29)
 麻生さんと川栄さん (2018-08-09 17:45)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。