2018年01月12日

西堀栄三郎さんは面白かった。



「南極料理人」
えええええ〜、なんやこの映画!こんなんどこがオモロイの、なにを感じるの?1秒たりともおもんない、1ミリたりとも心動かん。それは演出に責任があると思うねんけどね。ま、こんなん好きな人もいるんでしょうけどボクはまったくダメっす、ダメダメっす。本を読んで想像するだけで充分ちゃうの?それかドキュメント映像が欲しいっすよね。ちなみに30年も昔に読んだ西堀栄三郎さんの本「石橋を叩けば渡れない」は面白かったです。(120220)



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