2016年03月01日

怪しの館




最近、国枝史郎氏の作品が面白い。といっても一作しか読んでないっすけど。青空文庫にはたくさんの蔵書があって、まずは探偵小説からぼちぼち読もうかとも。かれこれ一世紀前の作品なのに、いまどきじゃなく文章がイキイキして面白いでっせ!




国枝史郎伝奇短篇小説集成(第1巻(大正10年〜昭和2年))






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Posted by らぼまる at 17:45│Comments(0)
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