2021年02月28日

ヲタクに恋は難しい



「ヲタクに恋は難しい」予告
2020年公開。ミュージカルシーンがこんなにツラいとは。だいたい福田監督で見れた作品て何がある?10本くらい見てるけど。ブログ検索してみたら「明烏」と「銀魂」一作目くらいか?ま、初めて見た作品が指原さん主演のやつでしたけど、めちゃスベった。でモトイ。テレビ録画だったんでラスト近く福島宮城地震速報が入って結局結末まで見られずじまい。でも、見れなくても残念感はゼロでした。









  


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2021年02月27日

僕のワンダフル・ライフ



「僕のワンダフル・ライフ」予告
2017年公開。ラッセ・ハルストレム監督作品。え~、ハルストレムってこんな監督やったかなぁ(「シッピング・ニュース」以来見なくなってだいぶ経つけど)。いまいちピンとこん話(っちゅーかこの展開あんまり好きじゃない)でしたが、犬好きの身としては僕が見送った犬たちはあの世で元気に食うちゃ寝てノーテンキに遊びながら僕が会いに行くのを待っていてほしい。ちなみに僕がお薦めの犬映画で真っ先に思い浮かんだのが「マイ・ドッグ・スキップ」(ジェイ・ラッセル監督2000年公開)です、ぜひぜひ。あ〜、「ボンボン」(カルロス・ソリン監督2007年公開アルゼンチン)っちゅーのもお薦めしたい。









  


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2021年02月26日

ミスト



「ミスト」予告
2008年公開。コレ、前に見たなと、窓ガラスに化け物が初めて現れる前後で確信した。でもブログに投稿してないので見た頃もその時の感想も不明。さらに「結末を覚えられない病」が治ってないので最後まで見ることにしたのでした。嗚呼、こんなにむごい救いのないラストだったとは。こんな衝撃的な結末なら覚えてそうなのにな。集団の葛藤と対立など群像劇がわかりやすく演出されて面白い。予算のない映画はだいたい一点集中になるので、そこでのドラマが腕の見せどころですよね。僕のお薦めはモンスターパニックもので若かりしスカーレット・ヨハンソンがヒロインの「スパイダーパニック」。小ギャグもテンポよく散りばめて蜘蛛が苦手の僕でもダイジョーブ。シチュエーションは似てるんで両作ともぜひぜひ。









  


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2021年02月25日

チア☆ダン



「チア☆ダン」予告
2017年公開。天海祐希さんが通常運転でちょっとツラッ。以上かなぁ。ラスト、メンバーのその後はホントなんすかね。虚実ないまぜならあれはいらんシーンですよね。作りごとなら寒すぎる(呆)それにしても、できれば「アメリカン・グラフィティ」(ジョージ・ルーカス監督1974年公開)、「アニマル・ハウス」(ジョン・ランディス監督1979年公開)スタイルでお願いしたかった。









  


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2021年02月23日

野獣死すべし1980



「野獣死すべし」1980年版予告
1980年公開。この直前に仲代達矢の1959年版を見て分かりました。角川1980年松田優作バージョンは原作じゃない、原案レベルっすね。ムリっぽい力業。優作芝居ありきのための設定っすかね。こりゃどう見てもクールな仲代バージョンの圧倒的勝利っす。1980年版をあえて言うならパンタのREDの世界っすか?それにしても消化不良。この気持ち悪さは人気役者といえども解消できず。










  


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2021年02月22日

野獣死すべし1959



「野獣死すべし」1959年版予告
1959年公開。最近、1959年版と1980年版を続けて見まして。原作を読んでなくて1980年版をリアルタイムで観た身としては、こりゃ1980年版て一体なんなんだと気づきまして。原作に近くてクールなのは1959年版の仲代達矢バージョンだったと。40年の時を経てここに解決。すっきり。見るなら1959年版っすよ♪









  


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2021年02月21日

ザ・ファブル



「ザ・ファブル」予告
2019年公開。ツカミはOK、お後がよろしくないっす。どんなにアクションしたって超えられない予定調和の世界で役者を無駄遣いしてるようにしか見えないもったいなさ。原作がなければねぇ、それなりに面白かったかも(って、原作知りませんけど)。原作ものならこんなキャスト、豪華すぎ。てか、役者揃えてもオリジナルじゃ映画作れんのかなぁ、イマドキの資金繰りは。映画作りも二次三次四次回収複雑怪奇魑魅魍魎になってきてますなぁ。漫画原作ならせめて「シン・シティ」「シン・シティ 復讐の女神」(フランク・ミラー原作)くらい思い切って欲しかったっす。









  


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2021年02月20日

私の頭の中の消しゴム



「私の頭の中の消しゴム」予告
2005年公開。当時の深夜ラジオ「ABCアシッド映画館」で平野秀朗氏が絶賛してたけどタイミング悪く見逃した。あれから16年、やっと見た(笑)なんせ、当時の濃い映画情報はこの番組と「サイキック青年団」で仕入れてたもんで。見た気になるなら朝のMBSラジオ「ありがとう浜村淳です」ですけどね。しかし、日本のドラマがベースだったとは。そしてそのドラマを見てないとは。忙しかったんすねぇ、あの頃(しみじみ)。いや、当時の平野センセの言うとーり、ソン・イェジン可愛い。ウィキしたら、なんとつい最近話題になったドラマ「愛の不時着」でもヒロインしてました(見てないっすけど)。ぜひぜひ。











  


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2021年02月18日

惑星ミズサ



「惑星ミズサ」予告
2014年公開。あいかわらず佐津川愛美さん、好演。しかも関西弁で。山道の掲示板。田んぼのミステリーサークル。寂れた町の風俗。淡々と過ぎる提灯づくり。家業を継いだ田舎あるあるの日々の中、突如迫る地球滅亡の危機。オフビートにもほどがあるスピードで、しかし日常はドラマチックに変化する、そのハザマでリアルが揺れる面白さ。お薦めはしないけど僕は満足。










  


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2021年02月15日

うなぎ



「うなぎ」予告
1997年公開。妻殺しの主人公が友とする「うなぎ」って「ショコラ」(ラッセ・ハルストレム監督2000年)で少女が見るワラビーみたいなものなのかなぁ。でも、うなぎって蒲焼の話ですけど、気分によって気持ちワルっと思う日があってそんな時は食べたくない。家で食べるにしてもわざわざ刻みにして食べるので、ま、端からあんまり好きじゃないということです。タレは好きっすけどね。タレだけご飯にかけて食べたい(笑)










  


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2021年02月14日

ライク・サムワン・イン・ラブ



「ライク・サムワン・イン・ラブ」予告
アッバス・キアロスタミ監督作品、2012年公開。キアロスタミ初体験。嫌いやないけどなんだかなぁっちゅー感じっすか。車の車内シーンが多いけど、操作音とか窓に映る景色とか車窓越しの風景とか好物やし。元老教授の住む家もいいロケーション。でもなぁ、たまにはこんなのもあっていいかぁの一品ですか。毎度これじゃ困ります(笑)










  


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2021年02月11日

リアル鬼ごっこ



「リアル鬼ごっこ」予告
久しぶりの園子温作品です。2015年公開。第1作の「リアル鬼ごっこ」(つまんなかった記憶)を100517に見て以来の、園子温版「リアル鬼ごっこ」です。ウイキしたらその間にシリーズ5まで作られていて、その次の6作目、園バージョンは原作にまったく関係ないオリジナルだと。タイトルのみインスパイアされたとか(笑)らしい面白さ。さすが話が早い(笑)半世紀ほど前に山上たつひこ作の短編漫画で登場人物が理不尽に次々と謎の死を遂げるというのがあったけど、犯人は作者だったというオチを思い出した。またある意味、映画「マトリックス」とも。また昔の誰かが言った「世界は巨人が見てる夢」かとも。またまた「ハウルの動く城」とかも?ひょっとして原田芳雄主演「反逆のメロディー」(1970年)にも通じるかも。 シュールには強烈な自我を。自分が誰だろうがどこにいようが反逆する自我のエネルギーが理不尽を崩壊させる。そーゆーこと?時代が変わればアウトローがJKに替わる。お薦めエンタです。









  


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2021年02月09日

ここは退屈迎えに来て



「ここは退屈迎えに来て」予告
2018年公開。高校時代の2003年から上京して戻ってきての2013年のあいだのそれぞれの話。スクーターで走りながら泣きながら渡辺大知が歌うラストのサビシーン、さすがに聞き入る聞かせる、さすがに黒猫チェルシー。映画で歌を聴くのは「色即ぜねれいしょん」(田口トモロヲ監督2009年)以来か。時間軸を行ったり来たりする構成がはじめは煩わしく途中から面白く、クライマックスすべてが交わる快感。そしてラストシーン、人気者だった椎名の妹は今東京にいる。あ〜、甘酸っぱ(笑)村上淳扮する都落ちのフリーカメラマンがつぶやく「椎名っていなかったんだよ」みたいな言葉、よくわかる、よ〜く沁みる。期間限定のヒーローっすね。私はこの映画の登場人物の誰だろうって思いながら、フシブシが切なくなりたい方はぜひぜひ(ちなみに僕はモテない3人組のひとりっす)。









  


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2021年02月07日

ハード・コア



「ハード・コア」予告
2018年公開。こっち方面の山下敦弘監督作品てあんまピンとこん。狩撫麻礼作品も馴染みがないし(もちろん土屋ガロンも知ってるけど、名前だけは)。というわけで、面白かったけど通りすがり的な感じ。あんまり仰ぎすぎちゃヤバイな。









  


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2021年02月01日

かぐや様は告らせたい



「かぐや様は告らせたい」予告
2019年公開。テレビ録画だが、どんぐりさんが出てくる20分前後で完全に見る気を喪失した。想像以上にたいがいにせーよだった。










  


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2021年01月29日

Mr.ホームズ 名探偵最後の事件



「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」予告
2016年公開。93歳のホームズが自らを引退に追い込んだ30年前の事件の結末を痴呆が進む記憶をたどり、真実を見つける物語。ラスト、ワトソンへの恩返しのごとく真田広之に嘘の手紙を綴るホームズ翁。人間らしくなったなぁ。そして英国庭園がめちゃスゴッ。ちなみにシャーロック・ホームズの傑作ドラマといえば挿絵から抜け出たようなジェレミー・ブレット扮するホームズが活躍するグラナダTVの「シャーロック・ホームズの冒険」がチョーお薦めです。










  


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2021年01月27日

パラサイト半地下の家族



「パラサイト半地下の家族」予告
2020年公開。面白い。面白かったけど、相変わらず便器から逆流して溢れる汚物汚水もヘッチャラで、ゲロにも寛容な文化は慣れへんなぁ。「猟奇的な彼女」はじめ韓国の映画はこの辺には抵抗がないのです。逆に日本の映画表現で外国が「なんでそんなん映してヘッチャラなん?」と思うことってなんなんでしょ?そして終わり方も、らしい結末。西洋ではこれはないな。さらに桃毛が招く症状。こりゃヤバいっす。うろ覚えながら何となくソン・ガンホが出演してた「クワイエット・ファミリー」(1998年)と似た匂い。「クワイエット・ファミリー」は「カタクリ家の幸福」(2002年)として日本でリメイクされてます。










  


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2021年01月26日

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼



「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」予告
2019年公開。前作もですが、どーもスマホを落としただけが問題やない気がするけど、そのモヤモヤは置いといて。公安のコテコテのイメージも置いといて。あざとい演出も置いといて。どこかで見た設定やデジャビュな演技も置いといて。なんかお腹いっぱいの胃もたれする詰め込みすぎの小ネタも置いといて。白石さん、うまいっすよね。










  


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2021年01月25日

ヒルコ 妖怪ハンター



「ヒルコ 妖怪ハンター」予告
1990年公開。いや〜、昔は良かった。ジュリーも細い。蜘蛛妖怪はエグい。そして「鉄男」、主演は若き田口トモロヲ、記憶がうっすらしかない。塚本晋也監督、ええ役者さんでもあります。










  


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2021年01月23日

ライフ



「ライフ」予告
2017年公開。物語の転がり始めは水木しげるの「宇宙虫」っぽいとか思ったけど、じゃなくてコワッでした。途中ダレずに面白かったけど、コレ、別に宇宙ステーションじゃなくてもええやんと途中から思い始め、ひょっとして予算の関係から密室モンスターパニックものありきで面白そうな設定を考えたらこのエイリアンアイデアになったっちゅー感じ?だからなのか、飽きないけど新味はないっす。もうひとアイデア欲しかった。ま、ラストはコロナ禍の今見たら、当時見た人よりビビりますが。ぜひにとは言いませんがお暇があれば。











  


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2021年01月21日

僕だけがいない街



「僕だけがいない街」予告
2016年公開。アニメを見てた記憶があるのでブログを検索してみたら160130に面白いと書いてた。その割にほとんど忘れてるけど(笑)犯人はうっすらと途中から思い出したけど、相変わらずのラスト忘れ病で、えっ、こんな結末!と驚いた。ウイキしたら原作、アニメ、映画などでストーリー、結末はビミョーに違うらしいので、アニメの結末はわからず。でも、タイムリープでこれだけ過去が変えられたら、本当は波紋のごとく現代の人々に多大なる影響を与えてると思うけど。そんでパラレルワールドっちゅー話でもないんで「ん?大丈夫か?」とかなる、面白かったけど。細かいことっすが、有村架純さんが居候してる家が放火されて叔父叔母さんはどうなったんでしょう。家の損失は?一言の会話とかで済むフォローがない。そんなことが気になるお年頃です(笑)










  


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2021年01月17日

ビューティフル、グッバイ



「ビューティフル、グッバイ」予告
2019年公開、ぴあフィルムフェスティバル、PFFアワード2019年度審査員特別賞作品。優しさから人を刺した青年と恋人に殺されゾンビとして蘇らされた女性の逃避行と彼女を追う執拗な男を描くロードムービー。気になったのは、女性を追う男の気にさわる演出の不可解さ。どんな性格やねん。で、その男のラーメン屋でのラーメンの食い方が首を鳩みたいに上下に動かして麺をすするめっちゃ変な動き。あれは演出なのか役者の癖なのか、それだけが気になったのでした。その他は世代を超えて変わらない自主制作独特の匂いと結末なのでした。









  


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2021年01月15日

転々



「転々」予告
2007年公開。苦手な三木聡監督ですが面白かった。このオフビートな散歩ロードムービー(笑)の味付けは原作(藤田宜永氏の同名小説)の味わいなのかな。海原雄山みたいなヘアスタイルの三浦友和さんがいいっす。ま、お薦めはしませんが嫌いじゃないっす。










  


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2021年01月14日

うた魂♪



「うた魂♪」予告
2008年公開。小ギャグなどの狙ったアクセントシーンの効きが悪い気があちこちでめっちゃした映画。効いてればメリハリがついて多少は面白くなったのに。やっぱ演出力っすかね。それはさておき合唱部出身の人って流行歌も上手いのかなぁ?それとも宝塚の人っぽくなるのかなぁ。楽譜も読み書きできてハモりもすぐにできるのかなぁ。








  


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2021年01月13日

ザ・サークル



「ザ・サークル」予告
2017年公開。久しぶりに日本酒を飲んだせいか途中でウトウトして寝た。起きてからも寝る前に巻き戻してまで見返す気もせず、そのまま見た。結果、めちゃつまらん映画でした。俳優は豪華なのにね。こんなの見るなら2009年の「マンモス 世界最大のSNSを創った男」の方が見応えありっすよ。









  


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2021年01月11日

イコライザー2



「イコライザー2」予告
2018年公開。一作目はめちゃ面白かったのに、これは最悪。始まりのツカミは一作目を思い出させる仕掛けとして良かったのに、それだけだった。とにかく話が退屈でつまらん。









  


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2021年01月09日



「光」映像
2017年公開。飽きずに見たけど、こーゆーのにあんまり心動かないんすよね。それより長谷川京子さんがいつの間にやらできる女優風になってるのがなぁ、いつからそうなった?しかし本作においては橋本マナミさんに座蒲団1枚あげたい。









  


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2021年01月08日

ルート225



「ルート225」予告
2006年公開。ラストがこの前見た「天気の子」と同じく掟破りで、より衝撃的。しかも14年前の作品って、驚いた。「人間、どこにいても、そこでたくましく柔らかくクールに生きていけるもんだ」って、「天気の子」とよく似てる。重層するパラレルワールドに迷い込んだ姉弟のほのぼのと笑えてたくましく、そして怖い物語です。ぜひぜひお薦め!多部未華子さんのリアル奈良美智フェイスもお見逃しなく。しかしダブルミーニングなタイトル(姉は14歳でラストは15歳を迎える)とラストは姉の独白で弟のその後は語られないって何かあるのかな?










  


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2021年01月07日

悪人



「悪人」予告
2010年公開。前に見てたけどすっかり忘れてました。ほんまに全部、すっかり丸忘れ。なので改めて新鮮に見れて良かった(笑)でも感想はやっぱりイマイチ。中心がイケメンと美女やからかな。樹木希林さんの演技もうまいというよりなんだかねぇ。その辺りでもお腹がもたれる〜。









  


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2021年01月06日

天気の子



「天気の子」予告
2019年公開。すべての環境をお膳立てしてそんなアホなな設定をドン!転がりだす話。その中へ何の違和感もなくダイブ。面白かった。これは岡田斗司夫ゼミが語ってたらぜひ見に行かなくては!と思って検索したら語ってた。僕には考えも及ばない『岡田斗司夫ゼミ『天気の子』超解説~新海誠は天気の子で決意を叫ぶ!』ぜひ。










  


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